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カテゴリー「ゴハン」の記事

2017年3月20日 (月)

山ウド格闘記

先週のらでぃっしゅぼーやに、こんなの入っていて、うろたえた私。どうしたらいいのぉ((((;゚Д゚)))))))



でもSNSの皆さんが色々と教えてくださったおかげで(いい時代!)何とか使いきりました。
山ウド、制覇できた気がする!!
こういう思わぬ出会いがあるのは、宅配野菜の楽しいところだなぁと思います。


酢味噌あえ


きんぴら


バターソテー

2016年1月24日 (日)

新春浅草歌舞伎…そして、どら焼きコンプリート!

久しぶりに新春浅草歌舞伎、観てきました。
これはタカラヅカでいうところの新人公演みたいなもん。
(いつもいつもこういう例えしかできなくってスミマセン)
歌舞伎の未来への希望と頼もしさを感じる清々しい公演でありました。

とくに「毛抜」で粂寺弾正を演じた坂東巳之助さん良かった〜。
ワンピース歌舞伎のときすっごい印象に残ったけど、今日も上手いなあと思ったな。
この役、一筋縄じゃいかなくて、単なる正義の味方じゃない、客先の可愛い若衆にちょっかい出したりもするんだけど、そういう場面がまたいい感じで、ぐっと引き込まれちゃった。

中村隼人さんは「毛抜」の秦民部に「義経千本桜」の源義経と、イケメン役をがっちり押さえてます。
うん、やっぱり義経役の人がイケメンだと落ち着きますね。
尾上松也さんも狐忠信で大奮闘でした!

そして…浅草に行くからにはもう一つ、大切なミッションが。
そう、「亀十」のどら焼きを何としてでも買いたいっ!!!!!

思い起こせば2年近く前、日経新聞の「どら焼きベスト10」という記事を見て「この中のベスト5を制覇するんだ」という誓いを立てて以来、ただ一つ、1位だというのに制覇できてなかったのが「亀十」さんなのであります。
こんな寒い日ならあまり並ばずに買えるかもとの期待を胸に抱きつつ店に向かったら……


今日も安定の長蛇の列。
40分待ちでした。


しかし!
そのお味は聞きしに勝る絶品。
とにかく、ふわっふわの皮がたまらない。
寒空の中を40分並ぼうと「悔いはござらん」と断言いたします。

こうして本日、めでたく「どら焼きコンプリート」果たしたのでした〜。
やったね\(^o^)/

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2015年11月29日 (日)

トークイベント&新潟B級グルメ

今日はNHK文化センター新潟教室にて、越乃リュウさんトークイベントのお相手役務めてきたのでした。

タカラヅカ時代はそのナイスガイぶりで多くのファンを悩殺しまくってきた越乃さんですが、ご卒業後も素敵に自分らしい道を歩まれているように思えました。そしてやっぱりイケメンだったよ〜(*^o^*)
新潟のファンの皆さんの温かさもしみじみと感じるひとときでした。
やっぱり越乃さんは新潟の星☆だね!

終了後は新潟をこよなく愛する越乃さんからもアドバイスいただき、新潟B級グルメを堪能!

「イタリアン」
新潟ではこの焼きそば状の料理をこう呼ぶ。「みかづき」というファストフード店で出している新潟名物。

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「ぽっぽ焼き」
本来は屋台のお菓子。これ10本で350円だが、当然いちどに10本も食べられるわけがない。

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…そして万代橋を渡り、信濃川の雄大さをちょっぴり味わって帰ってきました。
それにしても新潟、寒かった〜〜

2015年2月21日 (土)

オムライス修行中!

某CS番組に影響されて、目下オムライス作りにハマっております。
写真はこれまでの作成記録ですが、果たして上達の気配はあるのやら??

しかし、形状はともかく味は悪くないかなーと(自画自賛)。
以下、研究の成果による「簡単に美味しく作るコツ」です。

・番組であきら先生がやっていた通りに、チキンライスを乗せる直前にピザ用チーズ(もしくはとろけるチーズ)をのっけると美味しい!

・鶏肉は「親子丼用」などを買って来ると切らなくていいからラクチン。ゴロゴロと多めに入れると美味しいです(番組で柚香光ちゃんが希望していたとおり)。造形はその分難易度が上がりますが…。

・ケチャップを「有機トマト使用」等にしてこだわれば、とりあえず美味しくできます(あきら先生はデルモンテおすすめのようでしたが)。隠し味に醤油を少々入れるといいです。

・油はオリーブオイルを使うとヘルシーですね〜。

※最後にチキンライスを卵でくるむところは、某CS番組の21分30秒以降のあきら先生の職人技を参照のこと! しっかし、何度も再生して復習したんだがやっぱり同じようにはできないな。オムライス筋も持ち合わせてないし(>_<)

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2015年1月18日 (日)

日本一手間のかかる味噌づくり(脱穀編)

昨年12月に収穫した大豆たちを、今日は脱穀しにやって参りました。
今日はきっと文明の利器であっという間に済んじゃうんだろうなーと思ったら、全然そんなことなかったという…(>_<)

機械チームと手作業チームに分かれて作業開始。
機械チームでは、前回収穫してカラカラに感想した大豆の束を脱穀機にどんどん投げ込んでいく。

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これが結構怖くて(実際巻き込まれる事故はあるらしい)「ぎゃ〜〜〜!」とか叫びながら恐る恐る投げ込んでいたら、地元の農家の方が懇切丁寧にコツを教えてくださった。
いやーカッコいいね。こういう機械を黙って使いこなす姿に乙女心はきゅんとなります。
でも結局最後まで大した戦力にはならなかった。すいません。

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でも、脱穀機にかけた大豆はまだまだこんな感じなので、鞘を取り除いたり、まだ割れていない鞘から豆を出したりといった手作業が必要だった(そういうのは得意だ)。
聞けばこちらは落花生用の脱穀機だそうで、大豆用のものを使えばもっと精度はいいのかもしれない。
でもまぁ仕方ないよね。だってここは千葉だから。

いっぽう手作業チームのほうは、水を入れたペットボトルで鞘を叩くなどして、中の豆を出していく。
もっと地道な作業だが、機械のなかった昔はそうしていたのだろう。

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豆を出した鞘やら土ぼこりやらが舞う中での作業なので、みんなマスクに眼鏡、帽子で完全防備の異様な姿。
おまけに今日は風がとても強かったから大変だ。
あの鞘の中に収まっているものを取り出して綺麗に集めないと「大豆」にはならないんだという、当たり前のことを痛感したのだった。

この後、2月には大豆を選り分ける「選別」という作業がさらにある。
味噌汁への道程はまだまだ遠い…。


※おまけ
いつも作業後のお昼に、地元の野菜を使った料理を出してくださる。
こういうものを毎日食べてたら間違いなく健康になる!と思える料理の数々。
はっきりいってこれが楽しみで通っているといっても過言ではない(笑)。

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2014年12月 7日 (日)

日本一手間のかかる味噌づくり(収穫編)

「日本一手間のかかる味噌づくり」っていう壮大なるプロジェクトにまた参加しています。
(一昨年に参加したときの様子はこちらとかこちらとか)
(これまで→第1回「種まき」第2回「草取り」第3回「草取りその2」
そして今日はお待ちかねの「収穫」の回。

長靴と全身厚着で畑に出撃すると、そこに待っていたのは「カラカラの枝豆」。
いや違う。枝豆がカラカラとなったものを収穫したのが大豆で、それを使って味噌を作るのです。
アタマでは解っていたはずのこの流れ、「カラカラの枝豆」を実際にこの目で見ることで改めて実感しました。

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「カラカラの枝豆」はそのままズボッと引き抜いて収穫します。
根が深そうだが、案外綺麗に抜けるのは庭の雑草たちとは大違い。
きっと農家の方々が日々手をかけて耕した土に生えてるからだろうな。

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当たり前のことなのだろうけれど、農家の方々が畑を本当に大切にされているのには頭が下がります。
今日も、このプロジェクトに加わっておられる地元農家の方が、作業の合間に雑談しながらも何気にあぜ道のペンペン草を引っこ抜いているのを目撃しました(人の畑のである)。

我々が日々口にしている野菜たちは、みんなそうやって丹誠込めて作られたものなんだなぁ〜。
…という、書いていて恥ずかしくなるようなことを今さらながら実感しています。
でも少なくとも、このプロジェクトに加わるようになってから、冷蔵庫の野菜や果物たちに以前よりは心をかけるようになったと思うよ。

いやそれにしても、畑に丹誠込めるのが農業のプロならば、デスクワークに携わる者たるや、机まわりの整理にもっと丹誠込めろよ〜!!!
と、ペンペン草だらけの我が机を見回しながら溜め息ついてます(´・ω・`)

2014年8月12日 (火)

銀鱈英雄伝説(初めて明治座に行った話)

「MOON SAGA-義経秘伝-第二章」を観に、明治座行って来ました。
明治座って初めて行くんで、どんなところなんだろうと思ってネットで下調べ。
グーグルで検索しようとしたら、「明治座 お弁当」という選択肢が2番目に出て来た。

なぬ? お弁当が名物なわけ?
で、いろいろ聞いて回ったところ、どうやら「銀鱈西京焼弁当」というのが一番人気らしい。
途端に私の頭の中は「銀鱈西京焼」一色になってしまいましたー。
(ともちん、Gacktさんゴメンなさい(>_<)

ああ、明治座に行くからには何としても食べたい「銀鱈西京焼弁当」!
予約までせんばかりの勢いだったけど、あいにく前日夜からはできなかったので、当日早めに行くことに。
弁当のためだけに、開演1時間以上も前から劇場前に待機したのでした。

開場と同時に、3階のお弁当売り場にダッシュ!
…が、お目当ての「銀鱈西京焼弁当」はどこにも見当たらない。
売っているのは「公演限定」のお弁当3種類だけだ。

売り場では、弁当一筋何十年という風情のおじさんが威勢良く呼び込みをしていたので、おずおずと聞いてみた。
「あのぉ…『銀鱈西京焼弁当』は売ってないんですかぁ?」

一瞬にして全てを悟りましたという表情をしたおじさん、
「ああ、この公演では売っていないんですヨ。売れないですからねえ〜。お弁当はここに出ているだけなんです」
と、即座に答えてくれた。
そこで売られていた公演限定弁当3種類は、どれも価格は1200円と抑えめ。数もそんなに置かれていなかった。

な・る・ほ・ど〜!
確かに周囲を眺めてみるとお客さんは若い女性がメイン。
銀鱈西京焼弁当よりはチケット(S席18,514円!)やプログラム(3000円)やグッズにお金を使いたいお年頃だろう。
今日のお客さんの中で、これほどまでに弁当に熱意を持っているのは私ぐらいのものだ。
明治座はロビーの土産物屋も充実していて楽しいのだが、必死で売り込みをする店員さんと、前を通り過ぎるお客さんとの間には深ーい溝が感じられた。

一年を通して同じような人しか来ない東京宝塚劇場と違って、色んなタイプの公演がある劇場は大変よねぇ…。
などと、明治座の「中の人」に思いを馳せながら、公演限定弁当「銀だら西京焼きと冷しゃぶ折詰」を買った。これなら「銀だら西京焼き」も入ってるからと、おじさんに勧められたので。
もちろん、これまた明治座名物「手焼もなかアイス」もしっかり食べましたよ(*´ω`*)

☆☆☆

で、肝心の舞台のほうなんですが、予想外に楽しめました!!
とくに、ともちんファンの人は必見ですな。
「こういう悠未ひろが観たかった!」というともちんが見られます。
リアル男子に混じっても違和感なく男役できるスケール感はすごいですなあ。
でもやっぱり、リアル男子の中だとさすがのともちんも、相対的に「フェアリー系」に見えましたwww

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※公演限定弁当「銀だら西京焼きと冷しゃぶ折詰」

2014年5月12日 (月)

5組アルハンブラ制覇した!

巷では「100周年商法」が花ざかり!→たとえば、こんなんもありますネwww
そのひとつと言っていいのかどうか知らないけど、ハイジっていう関西では有名な(?)洋菓子店が「宝塚5組アルハンブラ」ってのを売り出したんですよねー。
宝塚大劇場内限定販売らしい。

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最近じゃこのブログも、音月桂ちゃんも真っ青なスウィーツブログに成り果てておりますが(´・ω・`)
以下は、先日のベルばら遠征時に買って来て以来、1日1組ずつ地道に食べ続けた記録です。
…もちろん花月雪星宙の順で食べたに決まってるぜ!

◆花組:ストリベリー味
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◆月組:ココナッツバナナ味
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◆雪組:抹茶味
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◆星組:ブルーベリー味
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◆宙組:フランボワーズ味
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ぶっちゃけ、星組と宙組の差別化が難しくないですか? これ。
でも、青とか紫とかって、食材で表現するのって難しいから仕方ないか。

お味も色も雰囲気も、一番「組カラー」に合ってるなと思ったのは、やっぱり雪組(笑)
でも、どれも美味しいので、私みたいにひとりで淋しく食べるんじゃなくて、5人で集まってジャンケンなどしながら食べっこするのが楽しいと思います。

2014年4月29日 (火)

たいやき わかば

このところ甘味処ブログのようになっていますが…。
以前から一度食べたいと思っていた、四谷「わかば」のたいやきを、ようやくゲットすることができました。
夢が叶いましたぁ〜\(^o^)/ ←小さな夢ですこと

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あんこが、かなーり甘いです。でも、ハマる甘さかも。
2個買ってきて、うち1個は昨日の夜中に結局食べちゃった。
残りの1個は冷凍したんだけど、今日解凍して食べてちゃった。
冷凍した意味なし(>_<)

聞けば、「わかば」の他に、人形町の「柳家」と、麻布十番の「浪花家総本店」が、東京たい焼き御三家らしいじゃないですか。
「柳家」は制覇したから、あとは「浪花家総本店」にも行ってみなくっちゃ。

その他、恵比寿の「ひいらぎ」下高井戸の「たつみや」にも行ってみたい!!!
小さな夢ばかりがますます膨らむ、今日このごろです。


※参考
東京中を食べ歩いたよ!東京の美味しいたい焼き10選

2014年4月22日 (火)

極上のどら焼きを求めて

3月16日付の日本経済新聞の日曜版に、こんな記事が出ていた。

専門家の折り紙つき 土産に最適、どら焼きベスト10

何と!!
我らがこよなく愛する「六人衆焼」が堂々3位に入っているではないか!
この「六人衆焼」は外苑前の駅のそばにも店があるから、このところ日本青年館での公演のたびに必ず買って帰っていたのだ。

私と「六人衆焼」には何の関係もないが、単に日本青年館の近くにあるというだけで「オレの店」と思い込んでいたため、まるで我がことのように嬉しく、せっかくなのでベスト5に入っているどら焼きを食べ歩いてみることにした。
以下がその記録だ。

◆たねや どら焼き 3月17日

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ほどほどに上品だが、食べ応えもある絶妙な大きさ。
中のつぶあんは黒あんと白あんがある。
確かに「豆の香りが豊か」であんこ好きには応えられない味だ。

◆文明堂 黄金三笠山 3月18日

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「職人が皮を手焼きしてるので、あまりたくさん作れないんです。
皮に和三盆が入っているのでちょっと甘め。その分あんこは甘さ控えめ。
昨日は1日50個、今日は1日30個仕入れたけど売り切れちゃった。
日頃は1日10個しか入らないんですヨ」

以上は、東急フードショーのおねえさんに取材しました(笑)。
ちなみに、私が購入した15時時点で残1個だった。

皮にはカステラの老舗の意地が感じられ、皮の甘さとバランスの取れた甘みを押さえた餡とのバランス最高! これはハマるわ。
以来、東急フードショーで文明堂の前を通るたびに「黄金三笠山」がまだ残っているかをチェックするのが習慣になっている。

◆鶴屋吉信 つばらつばら 3月25日

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このころ胃の調子が悪くてしばらくどら焼きから遠ざかっていた。
久々復活した胃にも優しい、小ぶりなサイズ。
もちもちした皮の歯ごたえがたまらない!
これもハマりそう。期間限定だから今のうちに食べないと!→こうして再び胃の調子が悪くなるモードだ。

◆KITAYA 六人衆「六人衆焼」 4月22日

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今回の「心中・恋の大和路」は2回観たけど、1回目は夜公演だったのですでに売り切れてた(涙)
そして千秋楽にはしっかり購入。
相変わらず黒糖の香りが香ばしくて、病みつきな味である。
せっかくだから宿衆(佐川ファンタジー)の皆さんに差し入れしてみたかったなあ。(注1)

さて、残るは第1位の亀十「どら焼」なのだが、これだけは制覇が難しそうだ。
どうやら並ばないと買えないらしいから、5月の天気の良い日にでもチャレンジしてみようかなあ。

※注1)宿衆は本来は7人です。
※注2)もちろん、この他にも「おいしいどら焼き」は都内各地にありそう。こちらも制覇してみたいものだ。
参考情報


より以前の記事一覧