発売中!

  • 深く楽しく面白く!
  • 100年の伝統と挑戦!
  • 歌舞伎・歌劇・レビュー・バレエ・日本舞踊・ミュージカル・2.5次元……が「タカラヅカ」になるまで
  • 「タカラヅカ流・愛の方程式」を読み解きます
  • 「日本物」への偉大なる愛!
  • 100周年を祝してこの1冊!
  • 割とマジで勉強になります!
  • 清く正しく美しいヅカファンライフのすすめ
  • タカラヅカ100年の伝統と変化をたどる!
無料ブログはココログ

« 映え〜〜な誕生日 | トップページ | ライムライト »

2019年4月16日 (火)

レミゼプレビュー・りお様最強!

ナビザーブが微笑んでくれたので、レミゼのプレビュー公演を観劇。
上原理生くんジャベールの最強っぷりが想定を超えてました。とくに1幕のスターズは震えた!! 帝劇空間が何と狭く感じたことか。

でも2幕はまだ進化の余地ありかなぁと思ったな。これは佐藤バルジャンもそう。やはりこの作品は奥が深くて難しい。もちろんプレビューなのでこれからに期待ってことで。

それと…2幕最初にジャベールがニセ協力者として革命軍に潜り込むところ、「俺も昔戦った」でまず吹いた(笑)
その後も漏れ出るカリスマ性が拭い切れず、このまま学生たちがジャベールの指揮下に入ってしまうかと思ったよ(笑笑)

それでも最後は心が洗われる、レミゼは愛と許しのミュージカル。
カーテンコールでは新キャストの上原ジャベール、そして佐藤バルジャンへの拍手がひときわ大きかったです。この瞬間に立ち会える幸せをヒシヒシと感じた観劇となりました。

893c6012e86941ff875cc12505730b9c Adc51b5d08b24ec488c91aaab99ddfbb

« 映え〜〜な誕生日 | トップページ | ライムライト »

カンゲキの記録」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 映え〜〜な誕生日 | トップページ | ライムライト »