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2009年5月 1日 (金)

本のあとがき

急に気が向いたので、今やってる本の「あとがき」を書いた。
「まえがき」や「あとがき」は気が向いたときに、すかさず勢いで書くに限る。

ここを書き終えると、かなりホッとするなあ。
まだまだ、ひとがんばりしないといけないけど・・・


あとがきには謝辞をズラズラと書くのが大好きだ。
ていうか、本作りに関わってくれた人がどんな人たちで、どんな風に関わってくれたかをちゃんと紹介したいのだ。

これはおそらく、私が舞台好きだからだろうと思う。
舞台好き的には、役者や演出家、スタッフがどんな人かは当然知りたいもの。
まあバックステージツアーみたいなもんだね。

あれをうっとおしいと思う人もいるだろうけど、誰に何といわれよーとも私は書きますから。

書籍の編集者って優秀な人ほど謙虚なところがあって、あとがきに書かれた自分の部分をわざわざ削除しちゃう人もいると聞く。
でも、すごくいい本なのに、編集者が誰なのか全く書いてないと、私はガッカリするなあ。


ちなみに、私の一番の夢は、本の総扉めくったところに、

「千晶へ」

と、書いてもらうことです目がハートハート達(複数ハート)

(・・・って、何故にここだけ受身?)

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